京都大学大学院法学研究科・法学部
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  入学者選抜

◇修士課程

教育目標と学生受入方針

法政理論専攻修士課程は、法学政治学の分野について、広い視野に立った学識を修めるとともに、みずから課題を定めて研究を行い、 その研究成果を論文にまとめる能力を培うことを主な目的とする。
 本研究科の教育と研究の理念と目的に沿って設定された修了要件を満たし、高い倫理性と強固な責任感を持った研究者・教育者となりうる人材を受け入れるために、 法学政治学に関する専門的な学識や外国語文献の読解能力を問う筆答試験、研究者としての資質を直接に確認するための口述試験等を組み合わせた総合的な方法により選抜を行う。
 なお、法律学の研究者を目指す者は、研究志望科目(例えば、法史・国際法)や研究計画書の内容によって必ずしも法科大学院を経る必要がないとみられる場合を除き、法科大学院の教育課程を経ることが望ましい。

平成24年度(2012年度)京都大学大学院法学研究科法政理論専攻修士課程学生募集要項(PDF)

◇修士課程(外国人特別選抜)

教育目標と学生受入方針

法政理論専攻修士課程は、法学政治学の分野について、広い視野に立った学識を修めるとともに、みずから課題を定めて研究を行い、 その研究成果を論文にまとめる能力を培うことを主な目的とする。  
 本研究科の教育と研究の理念と目的に沿って設定された修了要件を満たし、高い倫理性と強固な責任感を持った研究者・教育者となりうる人材を受け入れるために、 法学政治学に関する専門的な学識や語学能力を問う筆答試験、研究者としての資質を直接に確認するための口述試験等を組み合わせた総合的な方法により選抜を行う。

平成24年度(2012年度)京都大学大学院法学研究科 法政理論専攻 修士課程 外国人特別選抜要項(PDF)

◇博士後期課程

教育目標と学生受入方針

法政理論専攻博士後期課程は、法学政治学の分野について、みずからの研究計画に基づいて博士論文を完成させるとともに、 原理的問題と現代社会への関心を兼ね備えた国際的発信力ある人材となるための高度の研究能力を涵養することを主な目的とする。
 本研究科の教育と研究の理念と目的に沿って設定された修了要件を満たし、高い倫理性と強固な責任感を持った研究者・教育者となりうる人材を受け入れるために、法学政治学に関して高度の研究を遂行するにふさわしい豊かな素養と能力を備えた者を選抜する。

平成24年度(2012年度)京都大学大学院法学研究科 法政理論専攻 博士後期課程 編入学 学生募集要項(PDF)

平成24年度(2012年度)京都大学大学院法学研究科 法政理論専攻 博士後期課程 研究計画(様式) (WORD)

 

◇博士後期課程(外国人特別選抜)

教育目標と学生受入方針

法政理論専攻博士後期課程は、法学政治学の分野について、みずからの研究計画に基づいて博士論文を完成させるとともに、原理的問題と現代社会への関心を兼ね備えた国際的発信力ある人材となるための高度の研究能力を涵養することを主な目的とする。
 本研究科の教育と研究の理念と目的に沿って設定された修了要件を満たし、高い倫理性と強固な責任感を持った研究者・教育者となりうる人材を受け入れるために、法学政治学に関して高度の研究を遂行するにふさわしい豊かな素養と能力を備えた者を選抜する。

平成24年度(2012年度)京都大学大学院法学研究科 法政理論専攻 博士後期課程 外国人特別選抜要項(PDF)

◇法学研究科科目等履修生

平成24年度 法学研究科科目等履修生出願要項(PDF)

◇法学研究科聴講生

平成24年度 法学研究科聴講生出願要項(PDF)

◇法学研究科研究生

研究生とは、特定事項についての研究を志望する者につき、法学研究科において支障のない限りにおいて 、法学研究科教授会の議を経て入学を許可するもの。

外国人の方で、研究生としての受入れを希望する者は、「京都大学大学院法学研究科研究生出願要項」を参照の上、下記の留学生担当まで 、Eメールで連絡すること。

※留学生担当のEメールアドレス:ryugaku◎law.kyoto-u.ac.jp

※スパムメール対策として、メールアドレスの一部を置き換えておりますので、メールを送信される際には、「◎」を「@」に書き換えて送信してください。

京都大学大学院法学研究科研究生出願要項(PDF)